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信頼関係を築けないので主治医を変える決断をした


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現在の主治医はかれこれ5年以上見てもらっていましたが、信頼関係が築けず主治医を変える決断をしました。
女性の医師なのですが、とても気分によって印象が違い、こちらの話をあまり聞いてくれないのでだんだん私自身も医師の話を聞かなくなり自分なりのやり方になっていました。

子ども扱いが苦手な様子で非常に気を遣う医師でした。

何年経っても親しみを感じられずだんだんと聞けることも聞けず、相手も聞く体制になっていないのであえて「聞く」と言う行為をしなくなり、疑問があったり、こちらがこうしてほしいということも言えずただ「はい」としか返事をしなくなっていた自分がいたのでこのままでは関係が良くなることはないなと思ったので医師を変える決断をしました。

やはりこちらの話聞いてくれない医師と言うのは存在するわけです。初めて感じました。

医者を変えるのはあまり私自身好きではありませんが、通院するのが苦痛になっていましたので致し方ありません。

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こうしたいが言えない

例えばこんなことがありました。

息子は結構強いアレルギー体質で毎日飲み薬を飲まなければならないのですが、私自身朝の服用は眠気が出るため避けたかったのですがその要求をすることができませんでした。

こうしなさいと言い出したらこちらの言い分を聞いてくれないわけです。

でも、体のためには飲まなければならないのは分かっていますがこちらの希望もあるわけです。

眠気が出る以外に子供が自分で管理ができないので、「薬を飲みなさい」と言ってもなかなか飲もうとしないのでそのまま登校になるわけです。

それを聞いてくれないから私なりに夜だけ飲ませることに勝手に変えてしまっていました。

私自身も聞く体制をいつの間にか拒否していたように思います。

 

決断したのは医師からの冷たい言葉

決別を決意したのは冷たい印象の言葉からでした。

息子は足の裏にイボができてしまったのでそのイボを焼く治療をしました。その治療は痛みが伴いますので本人もかなり痛がっている様子なのに間髪入れずに「靴下をはきなさい」。その場を早く去りなさいという意味です。

私があまりにも痛がっているので靴下をはかせるのをちゅうちょしていたら、「なに?子供のいいなりなの??」と言い放つ。

イライラしているのかしりませんが、この人は医師なのか??と不思議に思いました。

優しが全く見られない。

これでは信頼関係は得られないと感じ医者を変える決断をしました。

 

医者とて完璧な人間ではないのは分かっていますがこれでは言いたいことも言えないし聞きたいことも聞けない。

ましてや子供に対してもやさしくなれない医師など看板に「子供は嫌いです」と書いておけばいいのにと思ってしまいました。

 

とこのようなことがあり、決断に至ったわけです。

いい勉強になりました。町医者で良かったのかもしれないです。

 

先生はいくらでもいますので、とても大切な「聞きたいことが聞けない医師」にずっとかかることはありませんので自分に合った医師を探していこうと思っています。

最後までお読みいただきましてありがとうございました。


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